経緯:2024年1月
6歳子供:歯の強い痛みを訴えて受診
歯科:虫歯になりかけてるのを少し削って埋めた歯で、虫歯にはなっていないと思うので、このまま様子を見てくださいと、歯を見ただけで、削ることもレントゲン撮ることも何もせず。
→響くような痛みを我慢してしばらく過ごしました

2024年4月18日
3ヶ月検診(1回目)

2024年5月5日
3ヶ月検診(2回目)
歯並びを見るためのレントゲン撮影
その日の夕方、歯の痛み(1月と同じ歯)を再度訴えて受診
→虫歯じゃないからとのことで処置なし

→夜一睡もできないほど痛がる

2024年5月6日
朝起きたら、目の下から頬っぺたが大きく腫れて、痛みを訴えて泣く、38.8度の発熱(数日)

同時期に咳もしていた為、副鼻腔炎を疑い耳鼻科を受診。副鼻腔に膿が溜まっており、抗生剤服用開始。
→鼻は順調に治る。

5月22日
再度歯から頬っぺたにかけて痛みを訴え腫れる。
耳鼻科受診。(歯科に虫歯じゃないと言われていたので)

腫れの原因は鼻ではなく、歯茎にかなり膿が溜まっていて、歯医者を受診するよう言われる。

5月24日
歯医者受診
レントゲン撮影、虫歯はないと言われ、治療一切なし

その後頼るところもなく、耳鼻科から口腔外科に紹介状を書いてもらい受診。

歯の奥に相当膿が溜まっていること、神経が既に死んでいることなど、説明を受け、現在通院中。
今現在も蓋をすると歯茎が腫れるなど、相当酷かったと説明を受ける。

今後、歯科医院にどうしてもらいたいですか?:6歳の子供が歯の痛みを何度も訴え、検診含め、何度も受診し、レントゲン取っても見落とされ、一切治療もされませんでした。

虫歯じゃないという判断は何をもっての判断なのか。
見ただけで判断するのは間違っていないのですか?
全体のレントゲン撮ったあとに、後日部分レントゲンにして欲しいとお願いしたのに、再度全体レントゲンを撮られ、結果見つけられず。(後々、全体ではなく部分レントゲンで判断しやすい歯だったと言われました)
3ヶ月検診はなんのために行っているのか。
小さな子供が歯が痛いと訴え、夜も寝れず泣いて過ごした日々を思い出すと、胸が締め付けられます。
誤診により、虫歯はないからねと言い聞かせていたことを思い出すと、気分が悪くなります。
小さな子供が、歯科でレントゲン2度、耳鼻科で1度、大きな病院でCTと、短期間に被爆しました。
少量で気にすることはないと歯科で言われましたが、親としてこれだけの被曝は気になります。
初めに虫歯をきちんと治療してもらえていたらと、後悔してもしきれません。

現在の歯科医院への思いをお聞かせください。:上にも書きましたが、○○歯科に頼り、何度も救ってもらえる機会があったはずなのに見落とされ、子供に辛い思いをさせてしまい後悔してもしきれません。
できることなら時間を戻して、ちゃんとした歯医者で初めに痛みを訴えた時に治療してもらい、歯の激痛、高熱、顔の腫れ、歯の神経を失ったこと、被爆したこと、何度も歯科や耳鼻科や大きな病院に足を運んだこと、幼稚園も随分休んだこと、どれも味わいたくなかったです。
大ごとにならずに済んだからよかったですが、バイ菌が脳にまわったとか、何かあれば訴えていたと思います。
これを聞いてどのようにお考えですか。
折り返しは書面でお願い致します。

(文章的におかしなところもありますが、原文のまま引用しています。)